my little apartement

自称パリ在住の黒猫が綴る パリ的くらしいろいろ

人を見る基準

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bonjour!

わたしニケ。

くろねこよ。

 

ママンがお仕事変わった途端

大雨と猛暑で

ある意味持ってるママンね。

 

 

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イングリッシュローズ”エブリン”

 

 

環境が変われば素敵な出会いがあり

そうでないこともあったり

 

 

プライベートが充実してるひとは素敵なの。

ハッピーなひとはハッピーをひきつけるのね。 

でもその逆も同じだけあって

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夏は切花がすぐに痛んでしまう

 

ママンはね

よく知らない人たちの中に入る時

ひとつ基準にしてることがあって

 

辞めた人を悪く言う人は信用しないことにしてるの。

まず

辞めた人が悪い側面を持ってる場合があるとしても

残った人が一方的に悪く言うのはフェアじゃないわ。

フェアじゃない人は信用できないでしょ。

 

当たり前よね。

なのに言っちゃう人って

自分を正当化したいうしろ暗い何かがあるかもしれないし

認めてもらいたいっていう承認欲求がキツイひとか

どっちにしてもママンは苦手としてる人ね。

 

仕事に対してまっすぐな思いが

自意識や承認欲求より大きいひとはまだ信用できるの。

 

仕事できるつもりの自分に酔ってるひとは

仕事ができてないとか、ミスした時なんかに

自分を振り返らず人のせいにしたがるの。

 

本当に仕事が好きなんじゃなくて

仕事できる優秀な自分が好きなだけ 。

自分を好きでいたいから

失敗は人のせいにするのよ。

 

 

ママンも昔はそうだったって

だからわかるのね。

断捨離で自分の失敗を認められるようになったから

鍛えられたの。

それでも揺らぐ時があるから

気持ちの断捨離は日々やっていかなきゃね。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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